富士市のすこやかな暮らし

母親の家はオール電化で安心

オール電化というのは、コマーシャルでもよく聞くようになりました。母親の家は、そのオール電化にしています。私が強く勧めたのではなく、母親自身がそのように決めたことでした。オール電化にすることにより、何がいいのかと言うとなんと言っても安全ということがあります。年を取っているので、ガスを使うのはちょっと怖いことがありました。何度も鍋をそのままにして気づかずに、焦がしたことがあったので危険を感じていたことでしょう。
母親の年齢になると、そのオール電化はとても重要と思うようになりました。光熱費もかなり安くなり、ほっとしているところです。一人暮らしをしているので、その電気ですべてのことを賄えるのは、子供としてもとても安心です。
家の中での事故は、とても辛いです。しかし実際にその事故はよくあることなのです。その一つに、ガスによる事故もあるので、そのことを思うとやっぱりオール電化にしたことが良かったと思えるようになっています。

コメントは受け付けていません。